お役立ち英会話!吉祥寺駅から徒歩3分!シニアのためのMCS英会話スクール

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I live in ~./I’m living in ~.の話《シニア日常英会話》

◆私ども「吉祥寺MCS英会話スクール」のシニアレッスンでは、ご見学者をお迎えした時に、必ず「自己紹介」の時間を取っています。その際にいつもチョット気になっている事を、今回は書かせて頂きます。

 

 定番の「私は~に住んでいます。」と言う時に、“I’m livivg in ~.”と言われる方が結構いらっしゃいます。これは決して誤りではないのですが、実は“I live in ~.”とは少しニュアンスが異なるのだという話をさせて頂きます。

 

 “live”という動詞は「住んでいる」という《状態》を表す動詞なので、通常は〔現在進行形〕にはしませんそれをあえて〔現在進行形〕で言うと「(今一時的に)住んでいる/生活している/生きている」というニュアンスになります。これは、例えば、“feel(感じる)”“think(思う・考える)”“worry(心配する)”などの動詞でも同じです。

 

①I feel comfortable. (心地よい気分だ。/快適に感じる。)

 

②I ‘m feeling comfortable. (今、心地よい気分がしている。/快適に感じている。)

 

③I think (that) it’s difficult. (それは難しいと思う。)

 

④I ‘m thinking (that) it’s difficult. (今は、それは難しいと思っている。)

 

⑤I worry about my children. (子供達の事が心配だ。)

 

⑥I ‘m worrying about the  weather. (天気の事を心配している。) 

 

 ①と②、③と④、⑤と⑥では若干ニュアンスが違っているわけですね。ちなみに、同じ《状態》を表す動詞でも“like(好む・好きだ)”“love(愛している)”“want(欲しい)”“need(必要としている)”などは〔現在進行形〕にすることはありません。

 

☆そういえば、少し前のマクドナルドのコマーシャルで、“I’m loving it.”というのがありましたね。あれは英語関係者の間で物議を醸した宣伝文句だったのですが、本来はあり得なかった表現です。一説に寄れば、「私のお気に入りだ。」というような特別な強い意味を持っていると解釈できる、などと分析する方もいらっしゃったようですが、もしかするとあえて「異色」の英語を使う事でインパクトを出そうというマクドナルドの戦略だったのかもしれません。

 

 なお、“have”は「持っている」という意味では〔現在進行形〕にすることはありませんが、「食べる」などの意味では〔現在進行形〕にすることがあります。

 

⑦I have breakfast at 7:00. (7時に朝食を食べます。/取ります。)

 

⑧I ‘m having breakfast now. (今、朝食を食べているところです。/取っているところです。)

 


 

A: Where do you live?

     (あなたはどこに住んでいるの?)

 

B: I’m living in a shared-house near Ogikubo.

     (今は荻窪の近くのシェアハウスに「お役立ち」2019/2月用住んでいるわ。)

 

A: Oh, it’s interesting. Do you like it?

     (へぇ、興味深いわ。気に入っている?)

 

B: It’s OK. But I’m thinking of moving out now.

     (まずまずね。でも今、引っ越しを考えているところなのよ。)

 

A: Why?

     (どうして?)

 

B: Because it’s far from the station. I feel scared at night.

     (だって駅から遠いのよ。夜は怖く感じるわ。)

 


 

 最近よく耳にするようになった「シェアハウス」というのは、自分の部屋とは別に共有スペースを持った賃貸住宅のことで、共有スペースは例えばキッチン・リビングルーム・浴室・シャワー室・トイレ等です。特に外国人に人気があるようで、吉祥寺にもいくつかあります。かつて日本がバブル景気に沸いていた頃には、中央線沿線、特に荻窪や阿佐ヶ谷あたりに「外人アパート」と呼ばれる物件が多くありましたが、それらも「シェアハウス」のハシリでした。そんな「外人アパート」に英会話習得のために住もうとしていた日本人もいたりして、当時がしのばれます。

 

 立春も過ぎて、日射しにも心なしか春の気配が感じられるようになってきましたね。「吉祥寺MCS英会話スクール」では今春スタート予定の《シニア英会話・初心者クラス》をご用意しております。お試しで結構ですので、一度「無料見学」にいらしてみて下さい。どのクラスも笑いに満ちていて、緊張しなくても大丈夫です。


2019年02月03日 02:04 PM

「猪」にちなんだ英語の表現~シニア英会話教養口座

 あけましておめでとうございます。

 

 皆様すこやかに良き新年をお迎えのこととお慶び申し上げます。

 私は両親(父90歳・母86歳の超シニアですが)の住む名古屋でお正月を迎えましたが、年末には雪も降って、とにかく例年にない寒さの中での年明けとなりました。

 

 さて、今年は亥年ですね。何か「猪」にちなんだ英語を・・・と思ったのですが、残念ながら「猪」は英語圏ではポピュラーな動物ではないようで、「犬」や「猿」や「ネズミ」のようにそれを使ったことわざ等は見つかりませんでした。スミマセン・・・

 

 ところで、「猪」は「豚」とよく似ていますが、それもそのはず、実は「猪」が家畜化されたものが「豚」なのだそうです。「猪」を英語で言うと“wild boar”で、“boar”とは「(去勢されていない)雄豚」を意味します。〔日本と違って西欧諸国では、雄の家畜を去勢して人間がコントロールしやすくする処置が重要視されてきましたので、去勢されている/されていないという違いで単語そのものが変わってくる例が多々あります。〕

ですから、“wild boar”から“wild(野生の)がなくなって“boar”となり、さらに去勢されて飼い慣らされて“pig”になったということなのでしょうか。

 

 「猪」で唯一思い浮かぶ熟語が「猪突猛進」です。これは「周囲のことを顧みずにまっすぐ突き進む」という意味ですから、英語では“rush recklessly”と表せます。“rush”は「突き進む・突進する・殺到する」という意味の動詞で、「ラッシュアワー(“rush hour”)」もここから来ています。“recklessly”は「むこうみずに・無謀に」という意味の副詞です。

 

①She always rushes recklessly. (彼女はいつでも猪突猛進する。)

 

②Many people rushed at the ticket-booth. (大勢の人がチケット売り場に殺到した。)

 

③Don’t rush into the train. (駆け込み乗車はおやめ下さい。)

「お役立ち」2019/1月用

 

 何だかまとまりのない話になってしまいましたが、

「猪」を使った例がないという事でお許し下さいませ。

 

 どうぞ本年も「吉祥寺MCS英会話スクール」を

よろしくお願い申し上げます。

 

 

 新たな年の幕が開きました。何かをスタートするには絶好の時期ですね。「吉祥寺MCS英会話スクール」では、《初めて習うシニアの為の、ゆっくり英会話》クラスの新規オープンを予定しています。この機会にぜひご見学・無料体験にトライしてみて下さい。

 「吉祥寺MCS英会話スクール」はJR中央線・京王井の頭線「吉祥寺」駅から徒歩3分。駅ビル・アトレの中を通って来れば、北風もしのげるロケーションです。


2019年01月03日 08:26 PM

「クレーム(claim)」《シニア日常英会話》

 私ども「吉祥寺MCS英会話スクール」のシニアの生徒様たちに限らず、日本人全般が勘違いをしている英語の一つが「クレーム」という言葉です。おそらく大半の人が「文句・苦情」という意味だと思っているのではないでしょうか?さにあらず!「クレーム(claim)」は「(当然のこととして)~を請求する」という意味です。今日はこのお話をさせて頂きましょう。

 

 そもそも、どうしてこんな勘違いが起こってしまったのかについてですが、例えばあなたの買った品物が不良品だった時のことを想像してみて下さい。あなたはお店の人に「ちょっと!これ不良品じゃないですか!新しい物と取り替えて下さいよ!」とクレームをつける(言う)でしょう。(もっとも、上品で奥ゆかしいシニアの方なら「不良品でしたので、取り替えて頂けますか?」となりますが。)この前半の「ちょっと!これ不良品じゃないですか!」の所にスポットを当てているのが日本人的な解釈なのです。英語では後半の「新しい物と取り替えて下さいよ!」の部分にスポットを当てて、「お金を払った以上、当然のこととして交換や返品を請求」するととらえるわけです。

 

 日本人は感情的な対立を極端に嫌う民族です。「新しい物と交換する」という請求(“claim”)よりも、「お客様を怒らせてしまった」ことの方を重くみるために、いつしかこのような勘違いが生じてしまったのでしょう。

 では、「文句・苦情」の方は英語では何と言うのでしょうか。答えは“complain”です。いくつか例文をご紹介します。

 

①I complained about the service. (私はそのサービスの事で文句を言った。)

 

②Don’t complain about money! (お金のことで不平を言うな。)

 

③She is complaining that I’m not helpful. (彼女は私が協力的でないと文句を言っている。)

 

 そして“claim”の方も見てみましょう。

 

④They claimed their rights to use the land. (彼等はその土地を使用する権利を請求/主張した。)

 

⑤He claimed replacement of the product. (彼は製品の交換を請求した。)

“replacement”は「変わりの(新しい)物と交換する」という意味で、“exchange”とほぼ同じです。】

 


 

 

A: I made a reservation for a twin-bedded room.  But it was double-bedded.

     (私はツインの部屋を予約したの「お役立ち」2018/12月用に、ダブルだったのよ。)

 

B: Oh・・・Did you claim a change to a  twin-bedded room?

     (あら・・・ツインへの変更を請求したの?)

 

A: No, I didn’t. Because I don’t like to complain.

     (いいえ、しなかったわ。文句言うのは好きじゃないから。)

 

B: Unbelievable! You have the right!

     (信じられないわ!あなたはその権利があるのよ!)

 


 

 確かに日本人は、何かにつけ文句を言うことが苦手ですね。特にシニアの方はその傾向が強いと思います。でも外国人はそうではありません。彼等ははっきりと主張します。しかし、彼等には「わだかまりが残るから」とか「後味が悪いから」というような、私たちによくある感覚はあまり持たないのも事実です。日本人よりもサッパリしているわけです。外国人と付き合うには、こういう事も知っておくべきでしょう。

 

 2018年(平成30年)もいよいよ押し詰まってきました。武蔵野市内では、吉祥寺・三鷹・武蔵境のJR中央線3駅がクリスマスイルミネーションに彩られて華やかさを増しています。「吉祥寺MCS英会話スクール」のシニアの生徒様たちからも、そろそろお孫さんへのクリスマスプレゼントの話題が出始める頃でしょうか。

「吉祥寺MCS英会話スクール」では、この秋の予定がづれ込んで、この12月から《シニアの為のゆっくり英会話》新クラスがスタートします。この機会にぜひご見学にいらしてみて下さい。「吉祥寺MCS英会話スクール」はご見学・体験は何度でも無料で受けて頂けます。 


2018年12月03日 01:36 PM

「混同しやすい May I ~ ?とCould you ~ ?」《シニア日常&旅行英会話》

 今回は、私ども「吉祥寺MCS英会話スクール」のシニアの生徒様たちがよ~く間違えてしまう(シニアでなくても、ほとんどの日本人が混同しがちな)、“May I ~ ?”“Could you ~ ?”についてお話しさせて頂きます。まずは、この文を和訳してみて下さい。

 

May I see this watch?

 

 この文を「この時計を見せて頂けますか?」と訳した方は要注意です正しい訳し方は「この時計を見ても(拝見しても)よろしいですか?」です“see”は「見る」という動詞であって、「見せる」の“show”ではないのですから、言われてみれば当然でしょう。“May I ~ ?”「私は~してもよろしいですか?」という意味で、《相手から丁寧に許可を得る》時に使われます。

 それでは「この時計を見せて頂けますか?」の方は英語でどう言えばいいのでしょうか?それが、

 

Could you show me this watch?

 

なのです。この“Could you ~ ?”「あなたは~して頂けますか?」《相手に丁寧にものを頼む》時に使われます。

 

 確かに私達日本人は、お店でショーケースの中に入っている商品を見たい時には「見せて頂けますか?」という言い方をよくします。「見てもよろしいですか?」という言い方はあまりしませんね。ところが英語圏では「見てもよろしいですか?」の方が一般的なのです。ですから「旅行英会話」の本などでは、“May I see ~ ?”と書かれていても、対訳は日本人にとってより自然な「見せて頂けますか?」となってしまっています。そのような事情を理解している方ならば問題はないのですが、そうでないとチョットまずいことになる場合もあるのです。下の例を見て下さい。

 

May I show ・・・・・?

 

Could you borrow me ・・・・・?

 

 この2例は「吉祥寺MCS英会話スクール」のシニアの生徒様が実際によく間違えて使ってしまう文なのですが、和訳すると、上の文は「私は見せてもよろしいですか?」で、下の文は「あなたは私を借りて頂けますか?」となってしまいます。いずれも“May I ~ ?”“Could you ~ ?”の混同と、「見る/見せる」「借りる/貸す」の動詞の混同が招いたおかしなミステイクです。こうした誤りを避けるためには、日頃から〔主語も一緒に訳す〕くせをつけておくのがいいと思います。

 

①May I borrow your pen? (私はあなたのペンを借りてもよろしいですか?)

 

②Could you lend me your pen? (あなたは私にペンを貸して頂けますか?)

 

③May I ask(have) your address? (私はあなたの住所を聞いても(伺っても)よろしいですか?)

 

④Could you tell me your address? (あなたは私に住所を教えて頂けますか?)

 

 ①と②、③と④はどちらも紛らわしいですね。ネイティブの人は十中八九①と③を使います。私たち日本人には②と④の方が本来はシックリくるはずです。

 私が思うに、「英語は日本語に比べて自己顕示的な言語であるために、なるべく”I(私)”を主語にしたがる傾向」があり、一方「日本人は極力”自分”を控えめにしたがる傾向」があるように見受けられます。そのような文化的・国民性的な理由から“May I ~ ?”“Could you ~ ?”の好みも生じている感じがするのです。

 


 

A: Excuse me.  May I ask you a favor?

     (すみません。お願いしてもよろしいですか?)

 

B: You are welcome.

     (どうぞどうぞ。)

 

A: Could you introduce a good sea-food restaurant?「お役立ち2018/11月用」

     (良いシーフードのレストランを紹介して頂けますか?)

 

B: Sure.  I recommend “NEPTUNE”,  here on this map.

     (はい。「ネプチューン」がお勧めです。この地図のここです。)

 

A: Is it reasonable?

     (そこは値段的に手頃ですか?)

 

B: Yes.  Don’t worry.  The owner of it is my friend.

     (はい、ご心配なく。そこのオーナーは私の友達なんですよ。)

 


 

“ask you a favor”は「あなたにお願い事をする」という意味の有名な熟語です。これも、もし“Could you ~ ?”で言うとしたら、“Could you you do me a favor?”と言いかえることができます。

 

 11月は日本が一番美しく染まる季節。吉祥寺・井の頭公園の木々も色づき始め、吉祥寺の町はハロウィーンが過ぎてもうクリスマスのイルミネーション点灯も目前です。夏の猛暑の余波でしばらくなりを潜めていたシニアの皆さんも、気持ちを新たにイチから英会話を始めて見ませんか?中央線&井の頭線吉祥寺駅から3分の「吉祥寺MCS英会話スクール」では、《無料見学・体験》大歓迎です。


2018年11月04日 09:55 PM

「3歳年上/2倍大きい(比較の言い方・その2)」《シニア日常英会話》

 前回の「シニアお役立ち英会話」で、「私より~」(“than I” または “than me”)のお話をしましたが、今回はそれにちなんで「3歳年上」「2倍大きい」のような《差や程度を盛り込んだ比較級》の言い方についてお話ししてみたいと思います。ポイントは「盛り込みたい差・程度」を「“er”“more”を付けた形容詞(副詞)」の直前に入れる事です。

 

①This box is a little / much bigger than that one. (この箱はあの箱よりも少し/ずっと大きい。)

 

②My husband is 3 years older than me / I. (私の夫は私よりも3歳年上です。)

 

③Tokyo Sky Tree is 300 meters taller than Tokyo Tower. (東京スカイツリーは東京タワーより300m高い。)

 

④Turkey is 2 times (twice)  larger than Japan. (トルコは日本の2倍面積が広い。)

 

※②は前回お話ししたように“than me”でも“than I”でもOKです。③では“taller”のかわりに“higher”も使えます。一般に、「身長や木の高さのように成長する物には“tall”を、テーブルとか山のような無生物には“high”を使う」という事になっていますが、高層ビルや塔のような物は擬人化して“tall”を使う事がよくあります。

 また、④のような「面積」には“wide”は使いません(“wide”は「幅が広い」)のでご注意を。「3倍広い」であれば、もちろん“3 times”にすればOKです。

 


 

 

A: My new suitcase was 2 times more expensive than my old one.

     (私の新しいスーツケースは「お役立ち2018/10月用」古いヤツの倍の値段だったのよ。)

 

B: Oh, really? How about the weight?

     (へぇ、そうなの?重量はどうなの?)

 

A: It’s 3 kilo-grams lighter. It’s woman-friendly.

     (3キロ軽いのよ。女性に優しいわ。)

 

B: I see. Because you really like shopping.

     (わかるわかる。だってあなた本当にお買い物が好きだもの。)

 

A: No! I didn’t mean that.

     (ちがうわよ!そういう意味じゃあないってば。)

 


 

 「○○に優しい」という表現を、最近よくしますね。英語で言いたい時には“○○-friendly”と言えばいいでしょう。例えば「環境に優しい」なら“environment-friendly”、「高齢者(シニア)に優しい」なら“age-friendly”とか“senior-friendly”。今はやりの「エコな」も“eco-friendly”と言います。ぜひ使ってみて下さい。

 

 夏の猛暑の後は秋の長雨と台風・・・。今年は「シニア・フレンドリー」とはほど遠い自然の猛威に翻弄されましたが、いよいよさわやかな季節がやって来ました。

  「吉祥寺MCS英会話スクール」では、この秋から《英会話をイチから始めて見たい》シニアの方を大募集しております。「吉祥寺MCS英会話スクール」はJR中央線・京王井の頭線の吉祥寺駅から歩いて3分。もちろん最初は無料で見学・体験ができます。少しだけ勇気を出して、まずは電話かメールでお問い合わせ下さい。


2018年10月06日 05:08 PM


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